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富士桜高原麦酒 「アジア・ビアカップ2014」6部門で受賞!

ラオホは連続受賞記録を16年に更新!

富士桜高原麦酒 「アジア・ビアカップ2014」6部門で受賞!

 

5月31日に東京・恵比寿ガーデンプレイスにて開催された【アジア・ビアカップ2014】(日本地ビール協会主催)において「富士桜高原麦酒」は、ボトル・缶部門で、さくらボック金賞、シュヴァルツヴァイツェン、ラオホ銀賞、ピルス銅賞、ケグ部門で、ラオホ銀賞、ヴァイツェン銅賞をそれぞれ受賞し、6部門で受賞しました。

 

富士桜高原麦酒 「アジア・ビアカップ2014」6部門で受賞!

 

また「ラオホ」は、1999年の初出品から16年連続受賞(1999~2014)しました。

 【アジア・ビアカップ】は1998年より開催され、今回で17回を数えるアジアで最も権威のある国際的なビールのコンペティションです。 審査は、ボトル・缶ビール部門、ケグ・ドラフトビール部門、それぞれ12カテゴリー毎に、国際標準化されている「スタイルガイドライン」に基づき、味・品質・香りなどの観点から総合的に行われ、5月31日の授賞式で、金・銀・銅の各賞が発表されました。

 

富士桜高原麦酒 「アジア・ビアカップ2014」6部門で受賞!

 

進化著しいアジア各国からの出品も増え、より国際化した今大会で「富士桜高原麦酒」が最多6部門で受賞できました。

 

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